2年連続でインフルエンザを受けます!
公開日:
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最終更新日:2025/10/23
脳内出血体験談
今年もインフルエンザの季節がやってきました。
私が初めてインフルエンザを受けたのは、実は去年だったんです。
友だちが「お前の病気はどうなるかわからへんから、絶対にインフルエンザを打ったほうがいい」と。
そうしたこともあり今年もインフルエンザを受けるんですが、なんか早めに打ったほうが良いという先生の助言があり、10月中に打つことを決めました。
そんなインフルエンザなんですが、発症したら次のような症状が出るらしいです。
〇38度以上の高熱が出る(くしゃみ・鼻水・鼻づまりなどの症状)。
〇ひどい関節痛や頭痛に襲われる。
とにかくかなりきつい症状になるみたいです(実は私、この年齢になってもインフルエンザを発症したことがありません)。
それからインフルエンザを予防するには、ワクチン接種がポイントになります。
今年のワクチンも流行株に対応するように設計されていて、インフルエンザの重症化を防ぐようになっています。
ちなみに…
仮にインフルエンザを打ったとしても、絶対に発症しないわけではありません。
※発症したとしても、その症状を緩和することができます。例えば高熱を発症しないのもその一例です。
では今年のインフルエンザの特徴はどんな感じかというと…
どうやら胃腸の不調を訴える方が多いようです(胃もたれや吐き気)。
それから高熱や関節痛を伴うみたいです。
また一般的にはインフルエンザは子どもから発症する傾向にあるみたいなんですが、今年は大人の感染が多く見受けられるみたいです。
※大人同士の接触から感染。
コロナ等々の感染があったことでインフルエンザの流行が抑制されていた分、体内に免疫を持っている人が少なくなり、
一度感染者がでると感染爆発してしまう恐れが…!
そういうことを含め、私たちは日常的にどのような感染対策を講じる必要があるのでしょうか?
〇手洗いやうがいを習慣化する。
〇マスクの着用をすることによって、飛沫感染を防ぐ。
〇十分な睡眠を心掛けるほかに、バランスの摂れた食事をすることで免疫力を高める。
そのほかに自分自身の体調の変化を見逃さないことが重要になります。
例えば「ちょっとせき込み、もしかしたら風邪かも?」と思っていたら、あとからインフルエンザだったと気付くことも珍しくありません。
とにかく発熱や全身の倦怠感・必要な咳き込みを感じたら、早めに医療機関を受診することをお勧めします。
差後に…抗インフルエンザ薬は、発症から48時間以内に使用することで効果が高まります。
「インフルエンザを打たなくても大丈夫!」と思っている皆さんも、ぜひワクチン接種を受けてくださいね。
※それほどインフルエンザは怖い病気だということです。
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ボバース記念病院での貴重な体験は、私の中で色あせることはありません。
ちなみに私は3ヶ月に1度、今でもボバーズ記念病院に通院しています。


