*

情報商材に出会う

公開日: : 最終更新日:2017/07/21 未分類

数少ない副業業務が終われば、あとの時間はインターネットで検索する日々…「何か身になる情報はないだろうか。」…

そして、検索をしていたある日のことです。

私はある副業に目を奪われてしまったのです。

その副業とは「情報商材(アフィリエイト)」というものでした。

○情報商材(アフィリエイト)…簡単にいえば、自分しか持っていない知識や情報を一般ユーザーに販売する手法をいいます。
(※そして情報商材の中で最も主流なのが、「お金を稼ぐ方法を教える商材」です。)

私はこう思いました。
「こんな商売の方法もあったんだ。しかも副業として、かなりの収入を得ることができるんじゃないか。」
「しかし、自分自身がアフィリエイターになるのはどう考えても無理っぽい。」
「だったらいろいろな情報商材をチェックすることのよって、本当に副業収入を得ることができる情報商材を買ってみよう!」

そう思った時から、私は有言実行に移すだけでした。

そして様々な情報商材に関するサイトに目を通してみることによって、私はあることを知りました(愕然)。

もちろん有益な情報商材があるのも事実だったのですが、それ以上に適当な情報商材が世にはばかっているということでした。

つまりお金を支払って情報商材を購入しても、まったく身にならない(お金にならない/二束三文)…

しかも私の場合、わけのわからない情報商材を購入して「騙されてしまった。」では済まされないのです。
(※無駄なお金は一銭たりとも使いたくない。)

私は必死になって、情報商材に関することを調べました。

そうした状況の中、私は非常に役に立つサイトを見つけることができたのです。

この2つの情報商材暴露サイトです…
○情報商材暴露and返金掲示板:http://henkin.bbs.fc2.com/
○ヤフーオークション・ヤフオク情報商材暴露公開掲示板:http://jbbs.shitaraba.net/internet/1776/

この2つのサイトをチェックすることによって、「購入すべき情報商材/嘘っぱちの情報商材」を区分けすることができたのです。
(※もちろん、すべての情報商材がチェックできたわけではありません。)

そしてある時、非常に興味をそそられる情報商材に巡り合うことができたのです。

その情報商材が「こちら」だったのです。
(※その後、この情報商材が私たち家族の運命を劇的に変えることになるとは…)

関連記事

no image

医師からの宣告

入院から14日後、初めてリハビリ担当医が私の状態をチェックするためにやってきました。 ベッドか

記事を読む

no image

脳血管障害の国からの手当の体験談

私は脳血管障害(脳内出血)を発症したことによって、「身体障害者手帳2級&障害者年金」を国から受けるて

記事を読む

no image

左手での文字入力

約3ヶ月、リハビリ専門病院で様々なことを学んだ私は退院すると、すぐに3つのことを始めました。

記事を読む

no image

新しい情報商材の広告…(それを模倣されることについて)

脳血管障害(脳内出血)によって人生を自暴自棄になりかけていた私を救ってくれたのが「先生様」の情報商材

記事を読む

no image

脳血管障害の主な治療法~血管内治療~

ここからは参考までに、脳血管障害(脳梗塞/脳内出血)の治療方法について具体的に触れておこうと思います

記事を読む

no image

仕事に復帰できると信じていた…

私は自分自身の中で意識が明確になればなるほど、ある不安がよぎり始めていました。 それは、一向に

記事を読む

no image

ネットビジネスで収入を得た

意を決して、私は先生様のサイトへ応募しました。 (※ちなみに私は東京在住でなかったため、出張という

記事を読む

no image

脳梗塞の最先端治療~rt-PA(アルテプラーゼ)静注療法

脳血管障害は、「脳血管に血栓が詰まる脳梗塞/脳血管が破裂する脳卒中/脳血管にできたコブが破れるくも膜

記事を読む

no image

初めての副業

アルバイト求人等々で仕事を見つけることに区切りを付けた私は、満を持してインターネットで「SOHO」検

記事を読む

no image

HP作成~そして現実を直視~

ライティング業務を応募する際、必ずといっていいほどこういう文言が書かれています。 「○○文字程度な

記事を読む

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

no image
ゆとりのある暮らしについて

脳内出血で生死のさかいを彷徨って約20年。 正直な話、本当に今ま

no image
痛風患者でも飲むことができるお酒

プリン体ゼロのお酒、ホッピーについて書いてみましょう。 まだ子供の頃

no image
フェブリクの使用感想

高尿酸症や痛風の薬として作られた「フェブリク」は、約40年ぶりに作られ

no image
尿酸を作るプリン体を減らす方法

食物には、少なからず尿酸を作るプリン体が含まれています。食物に含まれる

no image
尿路結石で救急車は呼ぶべきか?

数々の激痛を経験していますが、我慢強いのか、我慢してしまうことが多い私

→もっと見る

  • ボバース記念病院での貴重な体験は、私の中で色あせることはありません。 ちなみに私は3ヶ月に1度、今でもボバーズ記念病院に通院しています。 ボバース記念病院に通院した体験談

  • 私は人生に行き詰った時霊場を訪れ、神様の力を得ようと勤めています。 (病気のため、ペースはゆっくりです。) 写真は、霊場高尾山から見た富士山です。

  • 私の尊敬するトムハンクスの手形です。 海外旅行ができるのもひとえにネットビジネスのおかげです。 ネットビジネスは平等に可能性をもたらしてくれます。 私の人生は、非常に幸運なものでした。 (2012年5月撮影 ハリウッドのグローマンズ・チャイニーズ・シアターにて)

  • このコミュニティセンターでは、情報交換はもとより様々な内容を書き込んでいこうと思っています。 当然のことですが、私の情報商材を購入してくれた方/これから購入して頂ける方も入会して頂きたく思います。 また私ごとですが、これを機会に「この情報商材は良いぞ!」と思った場合、随時購入しようと考えています。 SNSで情報商材の内容を漏らすことはできませんが、契約違反にならない程度に情報交換をしようとも思っています。
  • メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。

    8人の購読者に加わりましょう

PAGE TOP ↑