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新しい情報商材の広告…(それを模倣されることについて)

公開日: : 最終更新日:2017/07/21 未分類

脳血管障害(脳内出血)によって人生を自暴自棄になりかけていた私を救ってくれたのが「先生様」の情報商材でした。
そして現在の私は、順風満帆なライフワークを過ごしているといっても過言ではありません。
実は今回、私と同じように先生様に救われた兄弟子が、情報商材を発表したという連絡が入ったので、みなさんに広告(連絡)させて頂こうと思いました。

その情報商材が「http://www.okanemoti-navi.info/」になります。
読んでいただければわかると思いますが、至って真面目な情報商材です。
そしてもちろん、私自身も内容を確認させて頂きましたが、間違いなく稼ぐことができる情報商材だと確信しました。
セールスレターでは、謙遜しているのでしょうか、稼ぐ収入を小さく提示されているようですが、現実はもっと稼げると思います。
私のようにいろいろなフルサポートを受けた人間から言わせてもらうと、何十万という単位以上に稼ぐことができると思います。
ここで、私からの提案という助言があります。
「まずは十万単位の副業収入を確実にものにしたい。」と考えている方であれば、兄弟弟子の「http://electoneteacher.com/」で問題ないと思います。
当然、その対価としての情報商材料金は安くなります。
そして、仮に「私のように1からフルサポートしてもらうことによって、100万円単位で稼ぎたい。」と考えている方であれば、先生様の情報商材をお勧めしたいのです。
対価に比例するため、入塾料金は高くなります。

考えてみれば(私もそうですが)、先生様のフルサポートを受けることによって、たくさんのお弟子さんが多方面で活躍しています。
いわば先生様は、18世紀後半に起こった産業革命者なのかもしれません。
産業革命が社会経済の仕組みを根底から覆すように、まさしく先生様の考えはそれに相通じると思うのです。
そしてイギリスで起こった産業革命は、世界各国に広まっていきました。
例えばアメリカや日本であれば私や兄弟子…そして諸外国(韓国や中国)であれば私の弟子になるわけです。
(弟子の情報商材は、http://electoneteacher.com/です。)
わかりやすくいうと、先生様を、産業革命がはじまったイギリスにたとえるなら、
それを受け継いだ私は、アメリカです。
そして、私の弟子の
http://electoneteacher.com/
さんは、たとえるなら、日本です。
http://www.okanemoti-navi.info/
さんは、中国韓国
といえるでしょう。

それに対して、疑問を投げかける人がいるのも事実です。
『あなたが情報をフルサポートすることによって、あなたのビジネスを真似る情報起業家が出てくることに抵抗感はまったくないのか!」
その問いかけに対して、私はこう答えます。
『すべての事柄(経済成長)は、模倣から始まります。』
『一昔前、日本は模倣の国と揶揄されていました。しかし模倣することがヒントになり、新たな事柄を生み出しているのです。』
つまり真似をされることを悔しいと考えるのではなく、有難いと考えているのです。
もしこれからも真似る人が出てくるのであれば、歓迎すると思います。
知る機会を得た人が、それを実践して副業収入(本業収入)を得る…素晴らしいことだと思います。
私は真似されることについて抵抗を感じません。
逆に、お互いが切磋琢磨できる良い機会だと捉えることにしています。

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Comment

  1. 高橋 より:

    突然失礼致します。
    まだこちらの情報商材は販売していますでしょうか?

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