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「 月別アーカイブ:2016年06月 」 一覧

フェブリクの使用感想

高尿酸症や痛風の薬として作られた「フェブリク」は、約40年ぶりに作られた新薬です。私が初めて知ったのは週刊誌の記事で、痛風や尿路結石で苦しみ尿酸値を気にしていただけに、思わず読みふけってしまいました。

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尿酸を作るプリン体を減らす方法

食物には、少なからず尿酸を作るプリン体が含まれています。食物に含まれるプリン体は、体内に入ると変化して尿酸になります。通常尿酸は、尿と一緒に排出されますが、過剰に作られた尿酸は、排出されずに体内に蓄積

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尿路結石で救急車は呼ぶべきか?

数々の激痛を経験していますが、我慢強いのか、我慢してしまうことが多い私です。 尿路結石の激痛を知っている人は判ると思いますが、とてもとても耐えられる痛みではありません。私の場合、その痛みが尿路結石だ

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腎結石と尿路結石の手術の感想

人間というのは、実にいい加減であるか、記憶があいまいであるかが、過去の日記を読 んで感じます。2005年の腎結石と尿路結石の手術の事は、読み返してみて記憶の違 いがある事に気が付きます。父の葬儀も

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腎結石、尿管結石除去手術

2005年9月尿路結石の痛みと、父の死で、混乱していた事もあり、その当時のことは、鮮明には覚えていません。当時の日記がありました。 2005年9月23日の日記より 困った! 治らない。 一昨

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腎臓結石の手術 西窪病院(現武蔵野陽和会病院)

2005年9月24日、5月から入院していた父が亡くなりました。 5月に毎年行われる京都で行われる剣道大会。そこに向かった父が帰京した後に父は体調を崩しました。胃薬等の処方を受け、一度は家に帰りました

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痛風治療薬コルヒチンの感想

2013年の10月の終わり、またまた痛風の発作を発症しました。すぐに主治医のところに行き、痛風との診断を受けます。前回の痛風の発作が出た時は、鎮痛剤と湿布薬、利尿剤などを処方して貰いましたが、先の飲み

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アプリノール系薬品のザイロリックの使用感想

尿路結石にしても痛風にしても、その痛みを知る人は、二度とあの痛みは経験したくないと思うはずです。私自身もそう考えています。しかし、尿路結石の最初の発症からは既に20年。痛風に関しては、最初の発症と思わ

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高尿酸血症を改善する方法

私の場合、高尿酸血症になった事で、痛風と尿酸石による腎結石、尿路結石になりました。 高尿酸血症になる人には、同じような環境や状況があるようです。 1. 標準体重を超えている 2. アルコールを好

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高尿酸血症である事を常に意識し始めた

2016/06/30 | 痛風治療方法

痛風の発作が出た2013年から、尿酸値の数字をとても意識するようになりました。 ネットでもいろいろ自分で調べるようになり、尿酸を高める食品は、プリン体が多いことが判ります。と言っても、プリン体が高尿

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久しぶりに佐賀県の湯布院に…

少し前ですが、27年ぶりに大分県の湯布院に行ってきました。 実は

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昔からの親友と寿司&北新地のクラブへ

私は若い頃に脳内出血を発症してしまい、その結果、「仕事もこれからだ!」

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ゆとりのある暮らしについて

脳内出血で生死のさかいを彷徨って約20年。 正直な話、本当に今ま

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痛風患者でも飲むことができるお酒

プリン体ゼロのお酒、ホッピーについて書いてみましょう。 まだ子供の頃

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フェブリクの使用感想

高尿酸症や痛風の薬として作られた「フェブリク」は、約40年ぶりに作られ

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  • ボバース記念病院での貴重な体験は、私の中で色あせることはありません。 ちなみに私は3ヶ月に1度、今でもボバーズ記念病院に通院しています。 ボバース記念病院に通院した体験談

  • 私は人生に行き詰った時霊場を訪れ、神様の力を得ようと勤めています。 (病気のため、ペースはゆっくりです。) 写真は、霊場高尾山から見た富士山です。

  • 私の尊敬するトムハンクスの手形です。 海外旅行ができるのもひとえにネットビジネスのおかげです。 ネットビジネスは平等に可能性をもたらしてくれます。 私の人生は、非常に幸運なものでした。 (2012年5月撮影 ハリウッドのグローマンズ・チャイニーズ・シアターにて)

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